ホーム>子犬情報>パグ

パグ

【私はパグに癒されます】

ブルドンズは、フレンチブルドッグを始めパグのブリーダー専門犬舎です。
ドッグショーにも積極的に参加し、より良い子犬を作出する為、日々努力し衛生面に特に気を使い、小規模ながら恵まれた環境の同じ屋根の下で、
1頭1頭愛情込めて育てています。そんな健全なストレスのない子犬達を是非見学に来てください。
そして、安心しておうちでパグちゃんと過ごせるように私が知っている事をすべてお伝えしようと思っています。
ワンちゃんは長いお付き合いになる大切な家族ですから、安心して子犬を飼えるように、私も一生懸命お手伝いさせていただきたいと思います。
少しでもパグに癒される方の輪が広がれば嬉しく思います。

BULLDON’S 西村 潤子

 

フレンチブルドッグってこんな子です


外観と特徴

正方形に近い形をしたパグは、コンパクトな体型でがっしりとし、小さい体に中身がぎゅっとつまっているような印象を与えます。
力強く、快活な足取りで、後脚と臀部を軽く回転させるようにして歩きます。 いつも何かを気にかけているような表情が特徴的で、額には大きく深いしわがあり、比較的細めで滑らかな短毛で覆われています。


気質

威厳ある風格の中にもコミカルな表情が見え隠れするパグは、愛情深く、遊び好きで、共に生活するパートナーとして理想的な犬種といえます。
威厳ある風格の中にもコミカルな表情が見え隠れするパグは、愛情深く、遊び好きで、共に生活するパートナーとして理想的な犬種といえます。
少々頑固な時もありますが、基本的には快活で、はしゃぎ回ったり、人の気を引いたりと天真爛漫に行動し、人を気持ちよくさせたり喜ばせたりするのが大好きです。


飼育管理

毎日散歩に連れ出し、活発に遊ばせて適度な運動をさせる必要があります。
また、暑さと高い湿気に弱いので、あまり長時間屋外で過ごさせない方がよいでしょう。 被毛のケアは最小限で十分です。
短毛なので、時々ブラッシングをしてむだ毛を取り除いてあげましょう。 ただし、顔のしわは、皮膚病などに感染しないよう、こまめにしわの間を拭き、常に清潔に保つようにしましょう。 ゼーゼーと音を立てて呼吸し、いびきをかくのが特徴的です。


健康

特に気をつけたい病気

熱射病、皮膚疾患

気をつけたい病気

軟口蓋過長、鼻腔狹窄、膝蓋骨脱臼、 眼瞼内反症、股関節形成不全

たまにみられる病気

てんかん

しておきたい検査

眼科検査

寿命

12~15歳

注意

皮膚炎になりやすいので定期的にしわを清潔に保つことが必要。心臓が弱く、麻酔に敏感。角膜が傷つきやすく、肥満になりやすい。

 

ページ上部へ